【見学会】10月11日 記憶の家と庭 完成“間近の”見学会

2020.10.08

 

完成“間近の”見学会 

「記憶の家と庭」

 

 

ただいま建築中のモデルハウス「記憶の家と庭」。

この度、【完成間近の見学会】の開催が決定致しました。

長らくの工事でご不便とご迷惑をお掛けしております

ご近所様優先案内となりますが、

ご興味・ご関心ある方は是非お越しください。

 

10月11日(

 

 

【時間】

午前の部 10:00-12:00

午後の部 14:00-16:00

 

 

※上記時間内はスタッフが常駐しております。お好きなお時間にご来場ください。

新型コロナウィルス感染拡大予防のため、マスク着用をお願い致します。

ご来場人数の状況に応じて、一時的に入場制限を行う場合がございます。

当日は、スタッフの指示に従ってくださいますようお願い致します。

 


「記憶の家」は、

家で暮らす家族の「暮らし方」から考えた住宅です。

 

家という器の中で繰り広げられる「暮らし」は、

柱・梁・壁・床・屋根といった構造からなる空間だけでは成り立たず、

暮らしには、必ず、道具=モノがあります。

 

記憶の家の住み始めには、

絨毯・リネンカーテン・テーブル・椅子・薪ストーブが誂えてあり、

そのモノたちが中心となって「暮らし方」を教えてくれます。

 

暮らしの舞台となる家=器も、暮らしの中心となる家具も

自然素材で構成されています。

 

記憶の家の内部は、木・石・土・羊毛・麻・紙・風・光などの

豊富な自然の恵と力に包まれています。

 

人生の大半を過ごす家において

何か、学びや気づき、成長のきっかけがあったらいい。

 

それは間違いなくモノを通して体現できる「暮らし方」からです。

家は人間の感性を育み、社会と繋がる場であるとしたら

道具はその成長を助けてくれる相棒です。

 

暮らしをより具体化する「暮らし方」を大切に考え

家と生活道具と家族を五感で繋げ

目には見えない価値を本物の素材から学び取ることができた時

記憶の家に住む家族の心の豊かさに繋がると考えます。

 

すでに「記憶の家」と「生活道具」は30年後の家族の姿を知っています。

30年後にあるべき価値を持って、家族と一緒に歩んでくれるのです。

その歩みの中で紡ぎとられた記憶は、「家」や「生活道具」に個性として現れてきます。

 

大切な家族の家に、質の良い愛ある記憶を。

 

~記憶の家 暮らし方コラムより~

 


 

 

【場所】

燕市下粟生津2969-2


 

 

【お電話でのお問合せ】

予約制ではございませんが、ご予約をしていただくとスムーズです。

 

お問合せ番号:0256-93-1070(スマホの方はタップでお電話できます。)

「記憶の家の見学会に行きたいのですが・・・」とお電話下さい。

 

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