小学生のオシア見学

2021.11.16

こんにちは、燕スタジオの松井です。

 

 

昨日、地域の小学生(2年生)が

「もっと なかよし 町たんけん」

という、生活科の学習でオシアに来てくれました!

 

 

地域の方と触れ合いながらそこで働く人たちの

思いや生き方を知って地域の良さを感じよう!

という、活動とのことで

オシアに興味を持ってくれてとても嬉しいです!

 

最初に質問の時間があり、

小学生が事前に用意していた質問を

たくさん投げかけてくれました。

 

 

「どんな仕事をしていますか。」

「どのくらいの人が働いていますか。」

「なんで暖炉があるんですか。」

「どんなモノを作っていますか。」

 

中には、「仕事はどのくらい大変ですか。」

なんて質問も。(難しい・・・)

 

 

自由に建物をみてまわる時間では、

壁の漆喰に触ってみたり

薪ストーブの周りに集まったり

部屋が何個あるか数えたり

「なんで?」「どうして?」攻撃に

圧倒されつつも楽しい時間でした。

 

(男子は薪ストーブの周りに集まりがち)

 

 

小学生のキラキラした学ぶ姿勢。

 

私たちも負けずになんで?どうして?という

探究心を持って、前向きなチャレンジをたくさんするぞ!