長岡の街中に佇む、薪ストーブと畳リビングの平屋

長岡市金房_H様

建築中
  • 1.屋根工事
    2019年09月07日更新

    屋根の骨組みである垂木(タルキ)。雪の重さを支える重要な部分の一つです。建築するエリアや屋根の勾配などを考慮し設計します。

  • 2.建て方
    2019年09月05日更新

    住宅の骨組みを組み上げていきます。工事が進むにつれ、だんだんと家の形がわかるようになってきます。

  • 3.土台敷き
    2019年09月03日更新

    基礎が完成し、家の土台を敷いていきます。頑丈なベタ基礎にアンカーボルトと呼ばれる金物でしっかりと固定します。

  • 4.基礎アンカーボルト設置
    2019年08月22日更新

    基礎と土台を緊結する為のアンカーボルト。設置する位置、埋め込む高さなど、慎重に確認し設置していきます。

  • 5.基礎配筋
    2019年08月18日更新

    加工された鉄筋が職人さんの手で一本一本組まれていきます。基礎という名前の通りでかなり重要な工事です。このあと第三者による検査を受け、コンクリートを流し込んでいきます。

  • 6.基礎工事(砕石地業)
    2019年08月08日更新

    建物の形状通りに掘ったところに砕石を敷き詰め、突き固めることによって地盤の支持力を高める工事です。基礎が出来上がるとほぼ見る事が出来ませんが、大事な部分の一つです。

  • 7.地盤改良工事
    2019年07月31日更新

    地盤調査の結果で、支持力の少ない地盤には、建物の沈下を抑える為に地盤補強工事を行います。この時も、環境への配慮は忘れません。家蔵では、まず、木の杭を地中に埋め込む、環境パイルS工法で検討します。

  • 8.地鎮祭
    2019年07月28日更新

    土地を祓い清め、建築工事が始まります。設計の地面の高さや駐車場などの外構工事の計画も現地で確認します。

物件データ